• 2011年12月10日:現地確認 東京渋谷

    111210

  • 2011年11月30日:最終検査 東京渋谷

    111130

  • 2011年11月10日:家具確認 東京渋谷

    1111101

  • 2011年11月5日:現場確認 東京渋谷

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    外壁補修立会確認のため現場へ。
    養生シートを取外し遠近距離を変え確認しながら補修作業。
    荒調整をほぼ終えて足場架払時に最終調整を行います。

  • 2011年10月26日:現場確認 東京渋谷

    111026

    実施打合せのため現場へ。
    地下1階→地上1階の鉄骨+木製階段構造部が取付完了。
    大工下地工事が進行しています。

  • 2011年10月18日:現場確認 東京渋谷

    1110182

    実施打合せのため現場へ。
    内装工事中盤にさしかかりました。
    下地がほぼ完成しています。

  • 2011年9月6日:現場確認 東京渋谷

    110906

    養生シートごしに建物の輪郭が見えてきました。
    3階部分が敷地奥側にセットバックするするかたちのため
    道路向かいの建物にあたる反射光がやわらかく拡散しながら
    前面道路が明るい印象になっています。

  • 2011年7月22日:現場確認 東京渋谷

    1107222

    躯体打設の全工程が完了。上棟を迎えました。
    コンクリート躯体の健全性をチェックしながら左官補修を進めています。
    同時に各種仕上の最終確定など。内装工事へと移行していきます。

  • 2011年7月5日:現場定例 東京渋谷

    110705

    最終節の屋上スラブまで配筋が完了しました。
    敷地は上原エリアの中でも高台に位置しているため
    代々木八幡宮や明治神宮の杜の方まで視線が抜けています。
    7月11日のコンクリート打設に向けて準備が進行します。

  • 2011年6月24日:現場確認 東京渋谷

    110624

    上棟まで残すところ2回の打設となりました。
    3階は下階平面の対角を切落とすような形状で床面積が約15㎡小さくなります。
    次のコンクリート打設は7月8日予定で受入準備が進行しています。

  • 2011年6月13日:構造検査 東京渋谷

    110613

    現場確認とあわせ3階床配筋の構造検査を実施。
    3階から基準辺が切り替わり、配筋グリッドの向きが変わります。
    この階も同様に、打継レベルがスラブ面よりも高い設定のため立上り部分が難所です。
    指摘事項をいくつか共有。6月18日の打設に向けて作業が進行します。

  • 2011年6月2日:構造検査 東京渋谷

    1106021

    現場確認とあわせ2階壁配筋の構造検査を実施。
    下階までの注意点と共有している部分が多く修正指摘も少なくなっています。
    上階壁との新しい取合部分など納まりを協議・施工共有。
    スラブ立上り部分も肌分かれなく密に上がっています。

  • 2011年5月21日:現場確認 東京渋谷

    110521

    コンクリート打設確認のため現場へ。
    打継レベルがスラブ面よりも高い設定のため難しい打設になりました。
    硬化時間を見ながら各工程フルスピードで連携しています。

  • 2011年5月13日:現場確認 東京渋谷

    1105131

    設備位置確認と施主打合せのため現場へ。
    コンセント位置の最終確認。2階スラブの型枠が8割ほど完成しています。
    5月20日のコンクリート打設に向けて緊張感が高まっています。

  • 2011年4月28日:現場確認 東京渋谷

    1104282

    外壁型枠が立上がってきました。
    1階は地面と接触している環境でもあるので
    設備インフラや開口など、特に情報量が多くなります。
    施工者と1つづつチェックを行いながら、ルールや納まりを共有。
    5月20日のコンクリート打設に向けて進行しています。

  • 2011年4月20日:現場確認 東京渋谷

    110420

    地下階壁・1階床のコンクリート打設を行いました。
    圧送2名、打方3名、施工管理2名、左官1名、大工1名の合計9名で実施。
    天候にも恵まれ、第一フェーズの大仕事が終了しました。

  • 2011年4月2日:現場確認 東京渋谷

    110402

  • 2011年3月18日:配筋検査 東京渋谷

    110318

    コンクリート打設前の配筋検査・確認。
    地下階壁の外かぶり寸法が 十分に確保できているため
    バカ打ちにならないよう、一部壁立上がり鉄筋をオフセットすることに。
    修正箇所を施工共有。修正後→コンクリート打設へと進行します。

  • 2011年3月16日:現場確認 東京渋谷

    110316

  • 2011年3月3日:墨出確認 東京渋谷

    110303

    捨コンクリート打設が完了。
    墨出し、各種レベル、設備配管、躯体構造種など現地確認。
    清掃もゆきとどき現在のところ丁寧な工事状況です。

  • 2011年3月1日:構造確認 東京渋谷

    110301

    根切底地盤面の確認のため現場へ。
    構造設計者立会でローム層指示地盤を確認→合格。
    一部修正指示と次工程の注意点などを施工共有しました。

  • 2011年2月25日:現場確認 東京渋谷

    110225

    根切工事の進行確認のため現場へ。
    重機廻送の余白が少ない難しい工事でしたが無事に終了。
    来週からはいよいよコンクリート打設前の準備工へと進みます。

  • 2011年2月17日:現場確認 東京渋谷

    110217

    2次根切工事1日目。現場確認を行いました。
    山留親杭の施工精度はよくラインが通っています。
    掘削途中の土の断面もボーリングデータとおり
    道路面から約1.5mほど下がった位置からロームが現れました。

  • 2011年2月3日:現場確認 東京渋谷

    110203

    杭打ち前の一次根切、仮設工事を実施。
    一次根切は2t車3台分の土量になりました。
    現在構造設計と連携しながら、山留計画書の最終チェックを行い
    急ぎ実施準備・調整を進めているところです。

  • 2011年1月9日:地鎮祭 東京渋谷

    110109

    天候に恵まれ予定通り地鎮祭をとり行いました。
    私道に面した角地の敷地特性が建物とうまく接続できるかなど
    計画建物以外の周辺にも注目しながら監理していきたいと思います。
    月末の根切工事に向けて施工準備が進行します。

  • 2010年10月16日:引込工事 東京渋谷

    1010161

    上・下水道インフラの宅内引込工事が完了。
    取出し位置・深さと本管接続ルートを確認しました。

  • 2010年10月4日:道路確認 東京渋谷

    101004

    前面道路位置確定申請が決済まで進んでいます。
    区役所からの速報で決定した道路中心線の定め方を確認。
    引続き確認申請本審査に向け準備を進めていきます。

  • 2010年9月24日:引込確認 東京渋谷

    100924

    給排水・ガス先行引込みのための現地打合せを実施。
    私道のため下水本管は今回の区画割りの際に新設したもので
    本管接続付近の管底深さと敷地内排水ルート深さが合致するかを中心に調査。
    ぎりぎりでしたが計画通り接続可能であることを確認しました。

  • 2010年6月9日:地盤調査 東京渋谷

    100610

    午前中は小雨となりましたが予定通り地盤調査を開始。
    調査速報を受けながら構造設計者とリアルタイムに検討を行います。
    ローム層 N値から計算される推定地耐力をもとに実施設計の方向性を共有。
    予定通り1日でBMから15M深さまでの調査を終えました。

  • 2010年5月20日:実施検討 東京渋谷

    100520

  • 2010年3月10日:現地調査 東京渋谷

    100311

  • 2010年2月23日:現地調査 東京渋谷

    100223

    基本計画検討と平行して現地調査を行っています。
    道路境界と隣地境界を示す構造物がまだないため境界を明示する縄張を行いました。
    計画敷地は写真奥の角地。これから隣接する環境がどのようにつくられるか?なので
    ある程度想定しながら計画検討を進めています。

  • 2010年2月9日:現地調査 東京渋谷

    100209

    土地購入前の検討が終わりいよいよ基本設計に入ります。
    打合せと平行しながら計画案の検討を進めています。
    写真奥大きな空地の一角(角地)が当該敷地になります。

  • 2009年11月28日:現地調査 東京渋谷

    091128

    引き続き土地購入前の検討を行っています。
    1つ前の土地検討では、既存杭撤去が費用負担になる点。
    地下水位がきわめて浅いと推定される点。2点が最終判断までネックになりました。
    今回現地調査を行った新しい土地は、 高台に位置し土質状況はよいと期待できます。
    来週明けに役所など調査を行い情報をまとめていきます。

  • 2009年11月17日:現地調査 東京渋谷

    091117

    銀行提出用資料作成のため概要計画を進めています。
    既存杭は最終的には全杭抜取撤去、セメントミルク注入で引渡しとなります。
    残り懸念事項は、土質状況(特に地下水位)をどこまで正確に推定できるかの1点となりました。
    このあたりは 近隣地盤データもばらつきが大きく猫の目のように変化します。
    判断するのが非常に難しいところです。

  • 2009年10月26日:現地視察 東京渋谷

    091026  

    購入前検討の土地候補があるとの連絡を受け早速に打合せ。
    ご自宅に伺い土地情報、資金計画などの状況を把握、その足で現地視察へ。
    今までの検討では先に買付が入るなどがあったため、今回はスピードをあげ
    かつ慎重に、できるかぎり豊富な情報を入手すべく動きます。
    購入後のリスクやメリットを先につかみ見通しよくしていきます。

  • 2009年7月16日:現地調査 東京渋谷

    090716  

    専用住宅新築プロジェクトの土地候補を現地調査しました。
    商店街の通りから奥まりすぎない場所にあり理想的な環境です。
    調査後、土地のもつポテンシャルを確認するため、
    計画条件の1つである斜線規制(道路斜線・高度斜線・隣地斜線)からできる
    建設可能な最大ボリュームを立上げました。

    この最大ボリュームの中で、コストや希望条件を満たしながら、
    想像を超えた可能性が発見できるか、購入判断のための概要設計を進めていきます。

5 月 2012
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